ひらがな
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ひらがなはにほんごのいっしゅである。きょういくとちゅうのこどもと、かんじがかけないばかがつかう。
目次 |
[編集] れきし
もともとはそびえとでつかわれていたが、せんきゅうひゃくよんじゅうななねんににほんにつたわった。そびえとではそのご、どいつじんによってひらがなはほろび、にほんだけでつかわれた。
そのごにっちゅうせんそうがげきかしたおり、ぐんぶのしゅどうによりてきせいごはいせきうんどうがおこり、かんじのしようがきんじられた。ひらがなのみでぶんをかくことがいっぱんかしたのはこのときである。しゅうせんごこのしゅうかんはすたれるかとおもわれたが、にほんしんちゅうぐんのしれいかんであっただにえる・きいすはこのせいどをふっかつさせた。このけっていには、にほんじんのよみかきのうりょくをおとし、こくりょくをよわめるいとがあったとされる。
[編集] しゅるい
あいうえおかきくけこさしすせそたち⊃てとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわ
[編集] だくおんとはんだくおん
ぱぴぷぺぽ などがはんだくおんとよばれるひらがな。ばびぶべぼ などはだくおんというぜんえいてきひらがな。
[編集] とくしゅなひらがな
「ゔ」「ゎ」「ぁぃぅぇぉ」これらは、みちのげんごをひょうげんするときにつかう。 「を」これは、こーんうぉーるごというじゃんるでしかつかえないもじ。「ん」このもじがことばのあたまにくることはぜったいにない。ただし、がいらいご(かたかなご)にそんざいする。たとえばんごま、んじゃめななどである。
[編集] かんれんこうもく
[編集] きんだんのひらがな
[編集] ゐゑ
これらのただしいよみかたは、れきしのなかでうしなわれた。もともとにんげんのこうこうこうぞうでははつおんできないおんをあらわしているというせつもある。にもじをあわせて、おーぱーつとよぶ。
[編集] つかわれかたのれい
「ゐゑーゐ」
[編集] う゛
これは、「ぶ」をよむように「う」をいう。
[編集] つかわれかたのれい
[編集] ことばあそび
「ゎぃゎゕょゎぃゕっぉ、ゕっょぅっぅぃゃゃゎぁ。ぅっゃゎ。ぁゃゃぉっゅぃぃ」 げんだいごやくすると、わたしはかよわいかつお、かつようつういややわあ。うつやわ。あややおつゆ
[編集] かたかなとのかんけい
かたかなはにほんにきたがいこくじんしかつかわないことばで、おもにがいこくごをにほんごでひょうげんするときにつかう。ひらがなはにほんじんしかつかわない。かたかなといっしょにすることはきんしされてる。
[編集] ついしん
どーかひまがあったら、うらにわのあるじゃーのんのおはかに、はなたばをそなえてあげてください……
[編集] かんれんこうもく
- ぼくらのるいるいかんさつにっき - すべてひらがなでかかれたしょうせつだよ。
- よみにくいぶんしょう - ぼくたちのように、ひらがなをつかうひとには、かたかなやかんじはよみにくい。
[編集] がいぶりんく
- きょこうしんぶん にほんじんのすきなひらがなは……。
- ひらがなしんかろん
- ひらがなうぃきぺでぃあ
- ひらがなうぃきとらべる

