アイスクライマー

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アイスクライマーとは、任天堂から発売されたゲーム及びその主人公である。

作品ルール[編集]

階層状になった山を登り、のんびり暮らしている無害なアザラシや鳥を木槌でなぐって頂上を目指す虐待アクションゲーム。動物愛護団体からそのたびに告訴されてるが、露出狂の白クマを追い払ったときだけはなにも言われない。むしろ褒められる。
『vsアイスクライマー』では蜂も登場しており、アザラシはなぜか雪男になっている。このことからジュゴンの進化系も雪男のようなポケモンだと思われる。

このゲームは二人プレイが可能で、1プレイヤーが青いキャラクター、ポポ。2プレイヤーが赤いキャラクターのナナである。相棒を犠牲に突き落としたり協力したりできるのは、二人が登場している作品どれも同じだ。ブロックを壊すなど利用するだけ利用し、自分だけ生き残ること(頂上につくこと)はだれもが思いつくだろう。

・・・・・え?ヨッシーマリオ?なにそれ?

キャラクター[編集]

的確には書かないが、1985年に発売されて某配管工とあまり年齢は変わらないはずなのに、童顔で幼児体型をしている。ポポには髭もなく、ナナはまだ女になっていない。と、思いたいがドット絵だから実際にはわからない。
しかしスマブラでは上記のようにショタコンに受けの良い容貌になった。必殺ワザはファミコンのソフトでできたワザをいくつか用いており、唯一キャラクターの中で二人一組でプレイできる。だが正直、慣れてくればナナ(ポポ)がいなくても勝てる。
だけど二人はたぶん仲良しらしいので、引き離すにもいかない。めんどくさい。

「うんしょ!」[編集]

ガキがう●こと勘違いしているが、排便ではない。掛け声である。
可愛すぎて失神したショタコンが続出したスマブラでのアイスクライマーの掛け声。この甘えた声はとても「サッカーやろうずwwww」で有名なENDOUの嫁さんとつながりがあるとは思えない。

「最近の活動」[編集]

古~い古~い昔、はやったが、今ではもう完全に忘れている。スマッシュブラザーズに参戦したはいいが、Xでは完全にのけ者にされ、しかも、後から来たピット君がマリオと旅するわ、新作ゲームとしてリニューアルされるわで、「もう、何もかも信用できねえ」といっていたらしい。そしてとうとう、「メモリー不足」の名目でリストラされてしまった。そして2人は、考えるのをやめた。

関連項目[編集]

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