オカマ爆弾

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その股間潰すわよ!

オカマ爆弾(英・gay bomb)とは、男性股間に取り付け、いつでも生殖器を爆破することが出来るようにする道具である。

概要[編集]

この爆弾は捕虜として捕まえた敵の生殖器を爆破して使用不可能にする目的をもって開発された。なぜ、この爆弾が開発されたかというと、捕虜を殺してはいけないという条約が結ばれ、捕虜を持て余したアメリカが、敵の士気を下げ、脅しに屈させるために開発した。

爆弾をつけられるだけで大半の敵は恐怖し、爆弾を破裂させないでくれと懇願するという。見せしめに一人爆発させればその効果は倍増する。生殖器を爆破するということはゲイになることも出来ず、永遠にセックスも出来なくなり、自分の子供も持てなくなるのだ。なんとか爆破を避けるため、捕虜たちは従順に相手の不条理な台詞を聞くという。それもある意味死よりも酷いことを避けるため必死の形相で聞くのだ。

効果[編集]

この爆弾は生殖器をつぶすため、敵に将来子供を産ませることが出来なくなり、その国のを自国の兵士で独占できるというメリットがある。最終的に敵国の出生率を下げれば、国力を低下させることもでき、自国の血を混ぜて植民地化することも容易である。このように人種の人口構成を自由にいじることが出来るので、植民地経営をするためには最適である。

昔は家をつぶすために主人とその子供を殺していたのだが、今ではオカマ爆弾をつけて爆破させるだけで簡単にお家お取りつぶしが出来てしまう。これは男社会であればある程有効であり、男系社会を崩壊させることすら可能となる。

禁止条約[編集]

この兵器は次世代へとつなぐ可能性をつぶす最低の爆弾であり、下手に殺すよりも酷いと、全世界で禁止条約が制定された。しかし、宦官の歴史がある中国など一部の国は、この条約に署名しておらず、今も敵の捕虜に使用している。

関連項目[編集]

Wikipedia
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