カンガルー

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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カンガルー (Kangaroooooooooooooooooooouuu) とは、地球上で最も知能指数の高い生物の一つ。第一形態でもIQ120以上の知能を持っているのが普通であり、第三形態においては、通常でもIQ250、中にはIQ350を上回る知能を持つカンガルーも少数ながら存在する。

オーストラリアを中心に全世界規模で生息している。また、エアーズロックの地下に巨大な社会主義軍事国家「冠賀瑠宇民主義人民共和国(かんがるうみんしゅしゅぎじんみんきょうわこく、詳しくは後述)」を建設していることも広く知られている。

[編集] 特徴

一般的には三段階の変形が可能で、通常人間が目にするお馴染みの姿のカンガルーは、この内の第一形態の事である。第二形態になると完全な二足直立歩行を行い、長く太い尻尾を「第三の手」として様々な目的に用いる。第三形態になると、愚かな人間共の想像をはるかに越えた神のような存在へと進化を遂げる。なお、北冠賀瑠宇の国教であり、動物界五大宗教の一つ、羹督教(かんすときょう Candism)では、この第三形態への変形のことを“神化”と呼んでいる。

(羹督教以外の「動物界五大宗教」は「牛馬教(ぎゅうばきょう)」・「木農・葦田教(きのう・あした・きょう)」・「浦安鼠園信仰(うらやすねずみえんしんこう/人間との合弁宗教(信仰)」・「仔猫吸引(こねこきゅういんきょう/人間との合弁宗教)」である)


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