卑弥呼
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
卑弥呼(ひみこ)とは、2世紀ごろに邪馬台国で活躍した風俗嬢、又はAV女優。本名などには数々の憶測があるが不明。AVライターの陳寿によればマネージャーは実の弟。陳が会見したときには「もう熟女だった」といい、マネージャーの弟以外の一般人との接触はしていなかったという。
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[編集] AV出演作品
巫女のコスプレを好み、素人男優と絡む作品に多く出演した。そのうちの一本を当時の中国王朝に献上したところ国王からごほうびの金印を授かった。またサンダルを履いてのSM作品も多い。これは今日におけるハイヒール使用作品の走りである。これらの作品は『カムイ』という名がつけられており、アイヌ民族からもネ申と言われる伝説的AV女優であったことが分かる。他にも多くの作品で火を焚いてプレイすることも多く、これは今日のローソクプレイの起源と考えられている。
騎乗位でのプレイが多かった為に腰を痛め、晩年はAV業界から引退。風俗店で泡姫として第二の人生を送った。70歳を過ぎても現役で活躍しており、超熟女泡姫であったといえよう。
[編集] 後継者
当時絶対的な人気を誇るAVアイドルであったため、彼女の引退によりAV業界は危機的な状態に陥った。
そこで卑弥呼自身が後継者として壱与という女性を指名した。ちなみに壱与の出演した「イヨチャンFUCKだピョン!」はベストセラーを記録し、この販売枚数1000万枚はいまだに破られていない。ちなみに壱与のデビューは13歳であり、リアルロリータものである。現在これらの作品を取得しようとすると児童ポルノ処罰法に抵触するので注意されたい。
[編集] 邪馬台国論争
卑弥呼引退後、卑弥呼を忘れられないオタクたちが引き起こした論争。追っかけに必要な卑弥呼の自宅「邪馬台国」がどこにあるかをめぐって日中韓三国のオタどもが激論を戦わせたが、九州説・大和説・四国山中説・琉球説・エジプト説など主張が乱立したのみで現在まで解決を見ていない。この論争の長さとレス数の多さは、後に「石川梨華ってウンコするの?」論争に破られるまで論争のレコード記録であった。
[編集] 男関係
人気AV女優であったため、現役時から男関係のスキャンダルが多かった。
有名な相手として、人気ハメ撮り監督のムラニシヒコがいる。彼は卑弥呼の財産を持ち逃げしたようだが、卑弥呼のAV出演料は非常に高かったため(現代の価格で出演料500万円)、大した痛手にはならなかったようだ。一方でアメノオシホミミ、アメノホヒ、アマツヒコネ、イクツヒコネ、クマノクスビといった隠し子がいたとの説もある。このような華やかな恋愛経歴も彼女の人気の一因となっていたようだ。
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