斎藤桃子
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
斎藤 桃子(さいとう ももこ、1982年6月30日 - )は、M-78星雲生まれで、日本にやって来た宇宙人。ウルトラ警備隊に所属し、今は「ラムズ」という悪の秘密結社に潜入していたが、2008年2月正体がばれラムズを追放された。現在は追っ手と戦う日々である。斎藤 すももという一粒種の娘がいる。
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[編集] 来歴
小さい頃から、粘性惑星"イバラギ"でカブトムシを退治したり、ハヤシバラ惑星"オカヤマ"でトレハロース星人を退治するなど、正義と小銭稼ぎのために戦いの日々を続けてきた。地球の声優界に潜入する前は、レディースのヘッドをやっており、"イバラギのピーチ"を名乗っていた。
高校生の頃から日本の声優界に巣食う悪の秘密結社との戦いを始め、これまでに、小野坂昌也、桃井はるこ、神谷明、はりけーんず、しゅびっちといった怪獣を退治した。現在は、声優界の珍獣、浅野真澄との激しい戦いを繰り広げており、彼女を踏み台にさらなるレベルアップをすべく活動している。最終的には野川さくらを倒して、ウルトラ警備隊も裏切って「ラムズ」のドンとして君臨する予定であった。現在はラムズを追われ暗黒星雲に潜伏中。今後の再起に期待が持たれる。
[編集] 人物の特徴
宇宙からやってきたため、漢字が読めない。ついでに多少は空気も読めない。必殺技は「モテ期ラブビーム」であり、上智大学生だろうが中国人であろうがひとたまりもない。ポケモン使いでもある。怖いものは「ビリビリ様」であったが、最近は耐性がついてきたようである。戦いの毎日を過ごしてきたため、戦いの邪魔となる胸部はすっきりとしている。口癖は「ちょっと~、ま~すみ~ん」であり、ネタをパクッたざ・たっちを呼び出して〆たことがある。夢は下僕に鼻フックすることである。
[編集] 斎藤桃子に倒される予定の怪獣
[編集] 関連項目
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