新日暮里

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魔羅皮区長
ビリー・ヘリントン

新日暮里しんにっぽり)は東京都真良河区(現:荒川区)の地名である。真良河区を構成するのは新日暮里(現:荒川区西日暮里)のみであるため、ここでは真良河区の解説も含める。真良河区はいわゆる東京24区(現:23区)の一つであり、区長はビリー・ヘリントン。またゲイ人口が多く、その政治的・文化的な影響力も大きい。世界のゲイの人々にとって人気のある観光地であり、世界最大・最古のゲイ・パレードである「日暮里・プライド」が開かれる。

歴史[編集]

江戸時代[編集]

糞晦日に展開されるゲイの生活を描いた江戸時代中期の書物『世間尻算用』によれば、新日暮里の始まりは男色風俗「陰間茶屋」の店が軒を連ねた宿場湯上沢村ゆがみさわむら)であるという。当時、陰間茶屋は幕府の性策によって御法度とされ、同性愛者は次々と処罰されていき、湯島天神や日本橋からホイ☆ホイ逃げ延びたイイオノコたちが我知無知思想の存続を果たす為、国外への脱出を企図した。

しかしこの頃、外洋航行が可能な大型船の建造が禁止されており、この計画は破綻する。

ここで脱出を諦めた多くの者たちは、湯上沢村へと落ち延び、鬼ヶ淵村に匹敵する外界遮断によって幕府からの弾圧を逃れた。我知無知思想は文明開化を迎えてもなお受け入れられることは無く、湯上沢が歴史の表舞台に姿を現すのは、旧思想派の精力衰退、つまり大日本帝国敗戦を待たねばならなかった。

終戦後[編集]

終戦の混乱期、旧小早川中隊唯一の生存者で湯上沢村の青年、阿部高和は軍役時に学んだテクをGHQに売り込み、進駐軍の車両修理事業によって大成功すると同時にGHQ内部に我知無知思想を広める。事態を憂慮したGHQ首脳部は同性愛者一掃を画策するが、進駐軍や同軍とGAY交していた日本の重要人物にまで同思想が浸透していることが発覚。やむを得ず、隔離性策を取る事となり、その候補地となったのが戦前よりゲイ趣向者が多く住む湯上沢であった。

同地は周囲から壁で覆われ、内部ではキリスト教信者による徹底した思想教育が行われた。さながら牢獄を思わせる雰囲気からユガミサワ・プリズンと呼ばれた。

しかし皮肉なことに、これが新日暮里が自治区として成り立つ第一歩となった。隔離性策開始直後に発生した戦艦アッーイオワ主砲♂暴発事件が、当初ゲイの犯行であったとされた事などから、同性愛者に対する風当たりは日に日に強まり、隔離性策をアメリカ側は一応の成功と見なし、以降は官僚的な行政処理で湯上沢を運営しようとしたことが重大な事件へとハッテンする。森の妖精、ビリー・ヘリントンの誕生である。

昭和40年代には新日暮里駅が山手線および千代田線の新駅として開業した[1]。余談だがGay♂R常磐線はなぜか新日暮里駅を作っていない。Gay♂性電鉄も。 アニキの聖地で賑わうだろうに。・・・と思っていたら、2010年7月にスカイライナーが開通。日暮里駅も大きくリフォームされ、「【真】日暮里駅」が完成した。

観光名所[編集]

ハッテン場のトイレやガチムチ天満宮など多数の観光名所が存在する新日暮里だが、一番の名所はパンツレスリングの聖地ゲイパレスだろう。 性式名称は「ヘリントン記念ゲイパレス」、闘技及び肉体の鍛錬を目的とした施設である。その歴史は古く西暦810年まで遡る。新日暮里を治めていた現真良河区長の先祖にあたる「ヘリントン三世」が計画し、当時最高技術を持っていた木吉組の手によって建設。木造ではあるが強固なキチンがコーティングされており、約1200年経った現在でも耐震基準の2倍の強度を維持している。(一説には、キチンコーティングの効果で東京大空襲の戦火でも焼けなかったという。)そのキチンを抽出する際、4545810匹の平家蟹が使用された。元々は「ゲイパレス」という名称であったが、1810年に「ヘリントン記念ゲイパレス」と改称された。

東京ドーム2つ分の面積のを誇るヘリントン記念ゲイパレスには大型闘技場が一つ、小型闘技場が3つ、ロッカールーム付きトレーニングジムが9つ、プレイルームには公衆浴場が完備されている。また、パンツレスリングの最高峰オビ=ワン・グランプリFuck One World Championshipの開催地とされている。現在ではコロッセオと並ぶ存在である。かつては新宿御苑前付近にも「ヘリントンパレス」ビルが存在し、見晴らしのいい最上階にマッチョが集まるスカイジムが営業していたが、2006年に惜しまれつつ閉鎖、建物も解体され現存しない[2]

関連記事[編集]

脚注[編集]

Wikipedia
ナニモノかがウィキペディアに「新日暮里」の項目を執筆しましたが、要出典厨削除厨の暗躍により削除されてしまいました
この項目「新日暮里」は、だらしねぇ執筆者が執筆を放棄してしまったため、未だエビ臭いままです。
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