機動戦士ガンダムSEED
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ 機動戦士ガンダムSEED について、岩本虎眼
~ 機動戦士ガンダムSEED について、藤木源之介
機動戦士ガンダムSEED(さっさときどうせんかガンダムNEET)とは、バンダイとサンライズ公式のガンダムのパロディ作品である。ある時はキャラクターが中学生の少年少女ばかりで、皆同じ顔なところから同人誌とも呼ばれる。
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[編集] 概要
このようなキモオタ向けパロディガンダムは劇場版逆襲のシャアのあと、ヒット作が出ないため公式設定といえばなんでも買ってくれるオタクに目をつけたサンライズがガンダムWよりオタク向け同人ガンダムとして始動した。
売り上げはむしろ「高い」と言ってもいい状態なのにも関わらず、一部ファンからは新作が出るたびに叩かれるというおかしな状況が起こっている。サンライズも最初は意見は全く聞かなかったが最近は一部ファンの意見を一部取り入れてはみるものの、所詮は同人で批判は鳴り止まなかった。しかし他社が某作品で今作のやり方の猿真似をしてみるも、商売的にはまったく効果がなかったという事もあったりする。
現在のガンダムは国民的アニメからキモオタ&腐女子同時狙いに見せかけた左曲がりのプロパガンダアニメへと変貌している。またケロロ軍曹の前身になったと言われるなんだか訳の分からないものである。主人公のなんちゃって聖人君主ぶりは利家とまつに匹敵すると賞賛されている。
物語は、ラクス教代表代行ことキラ・ヤマトがラクス教に反対する者たちを洗脳、洗脳に失敗したら武力行使で時にSATSUGAIを行い、世界をラクス教一色にしていくというものである。しかし、二大勢力を駆逐し教化の最大好機が訪れたら訪れたですぐに隠居してしまう所為で、実際はラクス教は大して広まらず逆に人種問題を一層深刻化させてしまうという非常に皮肉めいた結末となっている。
SEEDとは読んで字の如く種であるが何の種かについてはエロい人達がオナニーしながら不毛な議論を重ねている。
可能性として上げられたのは、
など話の種は尽きない。
え? 目の中で時々はじける物? なにそれ?
[編集] ストーリー
新興宗教に入信したキラ・ヤマトは、砂漠の虎と戦って外宇宙に対する危機感を得た。尻穴友達であるアスランの友人を見事な胴の一本で真っ二つにしたり、セーフティシャッターで宇宙までワープしたりする。キラはラスボスを倒した後に飽きてしまいニートになるが、婚約者奪い、主役奪いという新たな趣味を見つけ劇場版に挑む。
が竹Pが「もういいかげん飽きたよ、つーかもうだめじゃん、このブタ負債、それよりギアスの視聴率だよ、えーっ!!1.5%!!アッー!!ダメじゃん、これだから禁則事項ですに下請けだすなって言ったじゃんか。」の状態及び「OO二期が成功しなればクビガ!!クビが!!!、バンダイからの圧力で死ぬ!!」も加わった為、大変ビミョーである。
それでも負債は「劇場版の制作は進行している」などと言ってたが、OOの方が先に劇場版上映の目途が付いため、このままフェードアウトしそうな気配が濃厚である。つまり大人の事情であり、お察し下さい(但し単純な利益は種の方が関連商品のトータル的には上である)。
そういうのもアレだが、本当の劇場版の頓挫の背景には、前述のように・・・っていっても言えば言うほど叩かれる要因があまりにも多すぎてどうにもならなくなり、むしろガンダムという作品自体が過去の作品と比較されるものであることは必然であったにも関わらず、ガンダムはおろか社会そのものを平気で冒涜したことが致命傷となり、ガンダムシリーズが人気を維持し続けるための最大の肝であった「古参」のファンが限りなくゼロに近く減ってしまったことが今のところ最有力説である。
にも関わらず某アニメ誌では現在も延命措置と言わんばかりに種・種運命を作品・キャラともに人気ランキングで依然上位に吊り上げることが平然と行われており、当時放送終了時には種シリーズを美化するために必死の情報操作を続けた。
しかし本物のファンの眼にははじめから駄作であったことがわかりきっており、ガンダムファンを愚弄し続けた角川は後にバックアップの元放送された全裸アニメの二期通しての鳴かず飛ばずの不発や宇宙人アニメ二期の人気凋落などへと角川アニメの低迷へとつながることになってしまう。
この悪循環が、劇場版SEED DESTINYという名の事態の収拾のつかない最悪のシナリオへと続くことになる。
[編集] 登場人物
- キラ・ヤマト(大和吉良)
- 巨乳属性かつビッチ属性のレイプ魔だが、自称新世界の神、ポテチの中に携帯テレビを仕込むのもなんのその。
- アメリカなどではJesus Yamato(ジーザス・ヤマト)として崇められている。
- 本編終了後、狂信的な信者たちがうざったくなり、前原圭一という偽名を使い、雛見沢でメイドインヘブンの完成を目論む。
- その後、杜王町で静かに暮らしたいと願うが、自分の性癖と過去の行いが災いし、オラオラにあぼーんされる。
- アスラン・ヅラ(渚カヲル)
- 言わずと知れたヅラ男。彼の行動は基本的に自分のヅラを隠そうとするものが殆どある。
- ガンダムに乗ればヘルメットを着用するのが基本なため、「どんな激しい動きをしてもヅラがずれない」と最近すこぶる機嫌が良い。
- しかし彼がヅラであることは、世界のみんなが知っている事実である。
- TV放送版のタイタニックでは天才バスケットマンの代わりにジャックの中に入ることがある。腐女子からも支持を集めている。
- ラクス・クライン
- クライン教の教祖にして、篤姫の転生した姿。自称史上最強のメイド。信者は世界の半分以上を占めており、彼女の言葉ひとつで世界は動く。キラの正妻であり、実質的に彼を裏で操っているのは彼女である。「わかっておる」が口癖。
- ちなみに銀様は彼女のドッペルゲンガーであり、おそらく本音の部分である。
- カガリ・ユラ・アスハ
- キラの双子の姉(自称)。若干ツンデレだが極度のKY。お父様狂信者。奇跡的に種割れを1度起こしたが以降は更にヘタレ化した。
- マリュー・ラミアス
- アークエンジェル館長。魔乳。オッパイ星人大喜びのルックスと美貌の持ち主だが、カレーを作ったときにご飯を炊き忘れてたり、焼肉パーティーで肝心の肉を忘れたりするうっかり屋。雰囲気が似ているが、先祖は仁科恭子ではない。おっぱいには慣性ダンパーが内蔵されており、どんな衝撃でも吸収してしまう。まさにGNドライブである。アークエンジェルが沈まないのはこの慣性ダンパー付きおっぱいのためである。
- まったく役に立たないスメラギのおっぱいは擬似GNドライブである。
- たまに月に代わってお仕置きをしてしまう節がある。
- フリーデンに乗っていた様な気もするが忘れとけ。
- 空野太陽(ムウさん)
- 仏陀の生まれ変わり。ギレン・ザビを改心させた実績を持つ。
- 死んだと思ってたが信仰のパワーで再誕。確かに彼は不可能を可能にした。
- ミリアリア・ハウ(はてなようせい)
- 敵軍兵士兼中華料理屋の痔悪化に愛する者の犬死を指摘され、およそ民間人とは思えぬ行動力と反射神経により、殺害を目論むも腐女子Fに先を越されそうになり種の力を発動。いちごパンツでねじ伏せた「奴は私の獲物だ。」の台詞以降、彼女を愚弄するものは消え、イーゼルの力で艦長の座も奪う。痔に「もうお前は用済みだよ!」と言い放ちザフトに追放した後、再びアークエンジェルのオペレーターになる。
- シン・アスカは彼女の恋人で、月王国の王女は上司。
- フレイ・アルスター
- 悪女。キラを出し抜くためにキラに色仕掛けをし、挙句の果てに禁則事項ですするが、次第にキラに本気になってゆく。サイ?知らね。確かそんな名前の奴がGガンにいたような気がするけど。
- 死後、ニュータイプに覚醒してキラに話し掛けていたが、負債のせいでキラに気づいてもらえなかった事にされた。
- サイ・アーガイル
- スーパーコーディネーターであるキラ・ヤマトでも完全に手に入れられなかったフレイ・アルスターの元彼である。だが後にコーディネイターとの力の差を見せ付けられ、ストライクを動かすのもままならなかった。アークエンジェルと共に戦うが、後に船を降りてカズィと一緒にネオ・ブルーコスモスを創設する。自身も種割れを覚え、キラに復讐する為新たなMS「ライノサイルスストライクガンダム」というアンテナが角状になっているガンダム(ガンダムユニコーンではない)のパイロットになり、現在シミュレーションをしている。
- とりあえずは西暦2312年の世界に行きアロウズに所属することとなる。
- クズイ・バスカーク
- カツ・コバヤシの第3形態である。入隊後、マイナスオーラを散布した後、消息不明になった。後のネオ・ブルーコスモスの盟主であり、カズイ様と呼ばれている。逆襲を狙っていると噂されている。劇場版のラスボスと噂されているらしい。現在搭乗予定のMSは「リ・カズィガンダム」で正・反物質反応炉及びワープエンジン搭載、ストライクフリーダムガンダムのおよそ156倍以上の性能を誇る。
- ナタル・バジルール
- 無能なおっぱい要員と馬鹿な坊ちゃんの板挟みになっている気の毒な人。やたら痛々しい死に方をしていった。
- アーノルド・ノイマン
- アークエンジェルで最強の舵師。どんな弾やビームや槍や糞が飛んできてもその神技的な操縦でスルーできてしまう。今まで大量の女が告白してきたが持ち前の操縦テクの為にスルーしてきてしまった。アークエンジェルが沈まないのは館長のおっぱいと彼のおかげである。
- ラウ・ル・クルーゼ
- 変態仮面で、放送開始前に赤い人と同じ仮面と兜を発注したのだが中国業者の悪制によりパチモン仮面で放送開始、これでもラスボス。いろんな意味でテクニシャンであり、ドラグーンシステムを練習無しで完璧に操ったり、遠まわしに敵軍の動きを操ったり、フレイを拉致して操ったりする。でも、三倍じゃないから勝てなかった。
- 中途半端に一人フロスト兄弟だったりシロッコもどきだったりする。
- イザーク・ジュール
- ガンダム版ブチャラティ。痔悪化の親友でマザコン。ガンダム以外の作品では、囲碁漫画やジブリ作品にも出演している、各作品キャラの性格を上手く使い分けているところからなかなかの演技力の持ち主である。
- 高町ヴィヴィオが好きだが、あっさり振られた。
- 痔悪化
- イザークの親友。艦内で堂々とエロ本を読んでいる大胆な男だが、中盤にあっさりと降伏したヘタレ。種、種死放送終了後は中華料理店を開店して生計を立てている。好物は炒飯。
- 鎌倉に血の繋がらない妹が住んでいる。グゥレイト!
- ニコル・アマルフィ
- 誘い受けキャラ(特にアスランに対して)。戦いが終わったら禁則事項ですをするつもりだったが戦死。殺人鬼キラの策略によりビームサーベルに体ごと切られる(しかも半分くらいのところで止まる)と、物凄く痛そうな死に方であった。しかも回想の中でディアボロさんよろしく何度も殺されている。
- 彼の死後、腐女子の嘆きがネット上を支配したらしい。
- ピアノを弾く姿が印象的で、もしおにゃのこだったら某のえのえとかぶっただろう。戦場のピアニスト。
- アンドリュー・バルトフェルド
- 砂漠の虎→隻眼の虎→宇宙の虎と通り名がどんどん変わる不死身の男。愛人はビビアン・スー。その正体は風林火山の山本勘助で、今回はラクスにひたすら尽くすなどMぶりは変わっていない。
- 砂漠の虎時代の役回りは、どう考えてもランバ・ラ(ry
- 娘はティアナ・ランスターである。
- オルガ、シャニ、クロト
- 連合の三馬鹿。みんなヤク中で、どういうわけか腐女子に絶大な人気を誇る。クロトが死ぬ直前に発した言葉は、本作屈指の名台詞とされている。余談だが、こいつらのMSは種の1/100プラモデルで製品化されていない最後のガンダムである。
- アデス艦長
- ヴェサリウスの艦長。声だけいい男。変態仮面の肉便器である。
- 実は涼宮遙の父親である。
- マルコ・モラシム
- ザフト軍最新鋭機ゾノに搭乗し(指揮官用ディンにも搭乗)、数多くの戦闘を生き延びたエースパイロット。
- モラシム隊を統率する良きリーダーであり、隊の戦闘能力は地球連邦軍一師団にも匹敵するであろう。
- もちろんモラシム自身の戦闘能力も極めて高く、スーパーコーディネイターであるキラ・ヤマトや、アスラン・ザラと互角だと推測される。演習の際、連合からパくったガンダム4機とラウさんにジンで圧勝したこともある。
- 血のバレンタイン事件ではモラシム専用ジンでメビウス(核ミサイル搭載)を全体数の3割強も撃ち落とすが、撃ちもらした為にプラントは守り切れなかった。
- アークエンジェルの最大の脅威はマルコ・モラシムその人だったと言われる。
- 海では最強伝説を残しているがキラとの対戦当時はザフトの不届き者(ラウ・ル・クルーゼ)がゾノの設計資料を漏らした為にアークエンジェル及びストライクに弱点がバレてしまい、不覚にも撃破されてしまう。
- また、優れた空間認識能力を持つ(ラウ・ル・クルーゼ大佐と同格)が、その能力が活かされる事はなかった。
- 現時点では生存を確認できていないが海の中にはオーブに次ぐ非公開の開発ベースがあり、そこで新たなMS「スーパーゾノ」を開発しているという情報がわかっている。そのパイロットにモラシム大尉が挙げられている噂が後を経たない。
- 本作品(機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.PORTABLE)でもその強さは忠実に再現されており、通常のキャラクターよりも渋い台詞が多い、敵として出現し、敗北すると他のキャラクターよりも多くの苛立ちを感じるなど、明らかに他キャラクターとは一味違うのが見て取れる。これ以外にも素晴らしい要素が沢山あるので、自分で探してみて欲しい。
- 多くの原型師がモラシムフィギュアを作っていたのだが製作途中で塗料を漏らす、パテを漏らすなどと謎の怪奇現象が起こった為に完成されていない。
- 余談だが彼の名前を入れ替えると「シモムラコマル」・・・つまり「下村困る」となる。
- これは設定製作担当である下村敬治氏の当時の様子を表したメタ表現だともっぱらの評判である。
- 長くなったが、最後に勝利の栄光を、マルコ・モラシムに!
- フ・ジョシ
- 本作のラスボス。ガンダム801(エイトオーワン)(※形状はデビルガンダム最終形態に似ている)を駆って美少年を拉致、ガンダム世界を妄想とアッー!の楽園にしようと目論む。
- ワクワクさん
- NHKの幼児向け番組「つくってあそぼう」に出てくる大人の人。彼の制作、工作力の前にはサラダ好きの整備士も頭が上がらない。マゼランアタックぐらいなら片足で2分とかからないとか、無理とか。
- シン・ペガサス
- MSVに登場する連合のパイロット、のはずだったが、続編の主人公と名前がかぶる為あえなくボツとなった。
- リオ・シェリス
- 劇場版に登場のザフト兵士。ラクスを慕っており、ラクスを奪ったキラを憎悪してる。
- リンド・ヒビキ
- 地球連合のお偉方の一人。姓からわかるようにキラの実の父親の親戚である。キラを試すためにあれこれと画策する。
- ガルドス
キラ・ヤマトを崇拝している。キラ・ヤマトにショボイ命名した人
[編集] 物語の設定
[編集] 勢力、人種
- コーディネイター
- 美少女きょぬーとアッーが主成分で生まれる前から身体の隅々まで開発されちゃってる人達。カラーコーディネイター等の類との噂もあるが設定の一言で片付けられる、よくわからん。
- 実力的には余裕で戦争に勝てるが、変態仮面の所為で勝てない。
- ガンダム00のイノベイターの元ネタかも。
- ニュートロンジャマーにより地球に大規模なエネルギー不足をもたらし、相当数の人的被害を与えたにもかかわらず、まだ報復が足りないとほざく基地外軍団、ジオンのコローにー落し、バスクの悪行、シャアの隕石落しなどカワユイwww
- 地球連合
- 竹Pが地球連邦軍(どちらかといえばティターンズ)&アメリカ合衆国をインスパイヤしたもの。連合vsZ.A.F.Tが発表された際、アムロvs保志を想像したのは私だけではないはず。全くもって紛らわしい。
- ガンダム00の地球連邦はこの組織と五十歩百歩である。しかしザフト軍、プラントと比べると明らかに善良な組織
- 実力的には目を覆いたくなる程弱いが、変態仮面のおかげで一応戦えてる。
[編集] メカニック
- FS装甲(ファットスリム装甲)
- ファットボーイ・スリムのパクリ。よく分からんが、アボガドであることには間違いない。
- この作品に登場する「ガンダム」と呼ばれるモビル戦士は標準装備している。……らしい。
- NJC(Neo Jamaican Concentric plug)
- ジャマイカの新しいコンセントの規格。とくに日本人がニュートロン ジャマー キャンセラーと誤読するため現地の人々は大変うんざりしている。
[編集] モビルスーツ
- ストライキガンダム
- 主人公 キラ・ヤマトが搭乗するモビル戦士。
- FS装甲(ファットスリム装甲)を採用したSHUFFLE!連合のモビル戦士である。
- 工場出荷時のOSはWindows3.1。キラ・ヤマトが即興でWindowsMeに書き換えたが、システムリソースを消費するバグが発生。一定時間稼働するとパフォーマンスが著しく低下し、FS装甲.exeが終了する。
- TPOに合わせて服装を着替えるがそんなの当たり前である。
- Z.A.F.T(Zoo.After.Feeling.Thunder.の略)の企業戦士を次々となぎ払うが、物語の中盤に同じガンダムタイプのイージスガンタムと相撃ちにな、アー!! であり、アー!!である。
- この機体のバリエーションについては時間の都合により割合させていただく。
- 時々操縦者に対して看板等での抗議行動を起こす場合がある。
- イジリーガンダム
- キラ・ヤマトの良きライバルであり、唯一無二の親友であり、アボガドであるアスラン・ザラが搭乗したと伝承で伝えられるモビル戦士。ガンダムタイプであるためFS装甲を装備している他、複雑な変形をしてまんこ形態となるがこの変形プロットは白ヒゲの本編未使用のメカニックデザインをインスパイヤしたものであることはあまりにも有名な民謡であり、ファンの間では語り継がれる伝説である。
- 機械任せの操縦にしていると他のMSにぶつかってしまう恐れがあるので注意が必要。
- 魔法処女タミフル双葉ストライカー
- ストライクガンダムの後継機にして、冥王にして、王の中の王。
- キラ・ヤマトの中盤以降の愛機となるはずだったが、冥王計画によりラウ・ル・クルーゼの機体になる。その外見はまるで魔法少女である。
[編集] その他のメカニック
- アークエンジェル
- 被弾する度に艦長の乳ゆれシーンがバンクされるため、おっぱい星人大喜びの戦艦である。
- (゚ ∀゚)o彡°おっぱい! おっぱい!
[編集] その他ネタ
- ルの法則
- 名前に「ル」が付いていると死ぬという謎の法則がある。しかしこれに対し最後まで抵抗を続けた男が2人だけ生還。何故死ななかったのかは未だに不明。
- 例・・・ニコ「ル」・アマ「ル」フィー、ラウ「ル」・ク「ル」ーゼ
- 死亡隠蔽措置
- 最終話1歩手前にて、テレビ放送でムウさん死亡。宇宙空間には彼のヘルメットが漂い、どう足掻いても死んでいたが、DVDにて削除。不可能を可能にして無事生還。WhatTheFuckと本気で叫んだ人多数。
- 尚この件については、後述の負債の片割れの両澤が友人に「ムウを殺すなら絶交する!」と「私と仕事どっちが大事なの?」的な事を言われた為、生存させたという説が非常に有力である。ウィキでは要出典扱いされてるが。
- 某ロボゲー空気化事件
- 何だかんだ言いながら、版権クロスオーバーなゲームとかに参加してたある日。某ロボアクションゲーにおいて主役2人以外誰一人いない、さらにストーリーにも関われないという事件が発生。パッケージにもデカデカといるのにと思ったが、主人公が神でニートだったら仕方ない。
- ついでに、この作品には負債に否定された元祖ニートガンダムがストーリーに大きく関わっていた。これは、握乃手紗貴の力により主人公たちが完全に2次元世界の住民と断定されたためとされる。
[編集] 夫妻改め負債
この作品は監督・脚本という本来中枢を担うべき役職にあるポストに負債としか言いようのない致命的な爆弾を抱えながらも懸命に製作を続けたスタッフが居たことをたまには思い出してあげてください。
- しかし、この致命的な爆弾のいちばんの被害者はむしろプロデューサーであった事も、また忘れてはならない大切な事だったりするのであしからず。あの谷口ですらも為し得なかった、プロデューサーの政治思想への“反逆”をのちの続編で成し遂げるという離れ業をやってのけた事は評価に値する。
| この項目「機動戦士ガンダムSEED」はまだかんたん作画のままです。 作画修正をしていただけるスタッフを募集しています。 (Portal:スタブ) |
| ガンダム(カテゴリ) | |
|---|---|
| 作品: | 1st - Ζ - ΖΖ - ZZZ - CCA - F91 - 08MS - 0080 - 0083 - AOZ - V - G - W - EW - X - ∀ - 種 - 種死(原作) - 00(人物・外伝) - OO - UC - ALIVE - SDGF - vs. - 0079 - 戦場の絆 - SGV |
| キャラクター: | アムロ・レイ - アスラン・ザラ - エライヒト - カツ・コバヤシ - カテジナ・ルース - ガルマ・ザビ - ギム・ギンガナム - キラ・ヤマト - グラハム・エーカー - 沙慈・クロスロード - シャア・アズナブル - シロー・アマダ - 刹那・F・セイエイ - ティエリア・アーデ - 東方不敗 - ニルス・カタヤイネン - ハイネ・ヴェステンフルス - パトリック・コーラサワー - パプテマス・シロッコ - ブライト・ノア(祭典)- ラクス・クライン - ララァ・スン - リオ・マリーニ - ロウ・ギュール - ロックオン・ストラトス |
| メカニック: | ガンダム - ガンキャノン - ガンタンク - ガンダムハンマー - ガンガル - ギャン - ゲルググ - コアファイター - ゴッグ - ザクII - サク - ジム - ズゴック - ダイレクトドライブ - デスティニーガンダム - デストロイガンダム - ドム - ビームサーベル - ビームライフル - ファンネル - フェイズシフト鎧 - ホワイトベース - モビルスーツ |
| 団体・組織: | ザビ家 - ジオン軍 - 地球連邦軍 - ネオ・ジオン帝国 |
| 関連人物・企業: | 富野由悠季 - 落合博満 - ソウジロウ・イズミ - カトキハジメ - ガンダムオタク - 高松信司 - hyde - バンダイ - 矢立肇 |
| 用語: | 黒歴史 - 弾幕 - 自由 - 良い壺 - 通常の3倍 - 統合整備計画 - ガンヒロ萌え映画 - アニメじゃない |