1+1=2

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

1+1=2(いちたすいちはに)は、算数の基本定理であり、数学界における最大のである。

目次

[編集] 証明

  • 一部の数学者が唱えるものである。
  • また、この証明を最初に唱えた者は、自らの証明の過ちを悟ったのか、未だに名乗りを挙げていない。
警告
このページを見てしまったあなたは、これからあらゆる計算を行うとき、下の証明を使わないとこの世が終わる確率が高くなります。

[編集] 1+1に関する証明

ペアノの公理に従い、自然数は\{ 0,1,2,3,\cdots,\infty \} とする。

1 + 5! + π = 121 + π

πは3であるため

121 + π = 124

これに、

879 \cdot 3 \times 9 \div 27 - 629 \times 10

を、

-1 + 8 \times 7 \div 112 \times \sqrt{2} \div 1 \sqrt{2}

でかけたものを加え、2622を引く。従って求める値は1と1の和であるため、加法の法則により

1 + 1 = 2

[編集] 問題点

ウィキペディアの専門家気取りたちも「1+1=2」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
「非論理的だ。問題点などあるはずない。」
~ この数式 について、湯川学
「君もまだ分かっていないようだね」
~ 1+1=2 について、木島征志郎
「物資には限りがあるが精神力には限りがない。1+1は、今日は2であるかもしれないが、明日は3になり、4になる。そうして最終的には無限になる。これが精神力であります。」
~ 1+1=2 について、東條英機
  • 1+1=田と真っ向から対立する。
  • ペアノの公理(0の次には1、1の次には2があること)の証明が未だになされていない。
  • 1=2という証明が既になされている。
  • 156=256という学説

が挙がっている。

[編集] 関連項目

この項目「1+1=2」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)