801ちゃん

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

801ちゃん(本名:北大路茄子)とは京都地方に生息する茄子の妖怪である。全国に多数の中間が生息してるのが確認されている。その家の一匹が京都市北区御薗橋商店街の看板娘としてブログで一躍有名になった。

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目次

[編集] 概要

普段は人間の皮を被って人間に擬態して生活している。 たまたま、付き合った彼氏がオタクだったために腐女子を表すヤオイと無理やりこじつけられて全国的に誹謗中傷に晒されているが、負けずに商店街の繁栄の為に頑張っている

801ちゃんが有名になったことで、世の中のかわいい女の子や美女の大半が人間の皮を被った人外のモノであることが広く認識されるようになった。

[編集] 祖先

から人間になるときの出来損ないといわれている。ただ、遺伝子が70%ほど異なっているために、出来損ないでは無く、突然変異でできた生物との意見も専門家から出ている。

[編集] 普段の生活

看板娘として活躍していないときは、小さい男の子を襲っている。その子供を、食糧として生活している為、子供が来ないときには、退屈している。しかし、自分では食べきれないほど襲っているために、仲間からをもらって、死体を譲っている。

この町で行方不明になった子供は、ほぼ確実に801ちゃんに襲われたと見て間違いは無いだろう。

しかし近年は少年だけでなくサラリーマン、青年、さらに老人までもちまちまと襲撃にあっていたことが調査によってあきらかとなった。また、801ちゃんは男性のみを食糧にするというのが通説であったが、実際かなりの女性も餌食になっているようである。

[編集] 関連項目


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