ヘルプ:新規ページの作成

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
2020年6月18日 (木) 16:43時点におけるWama (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「このページではアンサイクロペディアの記事を作成する'''最低限'''のやり方を手短に解説する。 もう少し具体的に知りたい人…」)
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このページではアンサイクロペディアの記事を作成する最低限のやり方を手短に解説する。

もう少し具体的に知りたい人はヘルプ:編集の仕方を見るとよいし、もっと細かいことはウィキペディアの編集についてのページを参照するとよい。また、アンサイクロペディアには管理者がいる。管理者に怒られたくなかったらどんな内容を書けばいいかはとりあえず初心者のためのガイドブックを見ておこう。あと、何より大事なのはユーモアであることも忘れずに。

記事名を書く

まず、君が書きたい記事を検索しよう。君がPCを使っている場合、既に誰かによって書かれていなければ、

このウィキで「記事名」ページを新規作成しましょう。

と表示されるはずだ。赤い文字をクリックすると記事を書くことができる。後から変更・移動することもできるが、その時の名前がそのまま記事名になるので、正式名称で検索しよう。
また、他の記事を見ていてリンクが赤字になっている場合、それをクリックしても記事を作成できる。
はたまた既に誰かによって書かれている記事であれば、ページ上部の「編集」をクリックすると記事の編集ができる。
君がもしスマートフォンを使っている場合は他のページからのリンクからなら作成できるが、リンクが存在しない場合作成することはできない。節単位で編集するならば鉛筆のマークをタップすることで編集ができる。以下PCでの解説をする。スマートフォンの場合は少し違うかもしれないから気を付けよう。

記事の説明文を書く

最初に、記事名を説明する文を1~2文程度で書こう。

記事名(きじめい)とは~

という形で書き始めるのが慣習だ。記事名に限らず、PCなら文字を選択した状態で編集画面の一番左上にあるAのマークをクリックすると'''三重の引用符'''が付く。これで、ページを作ると自動的に太字に置き換わる。記事中の重要なところは太字にしよう。多ければいいというわけではないが、太字もなく、改行の少ない文章はかなり読みづらい。
改行したいとき、単に改行しても(→ ←こんな風に)ほんのちょっと空白が入るだけで改行されない。2回改行すれば確かに改行できるが、行間が少し

空くため段落という扱いになる。普通の改行がしたいときは<br>と入力すると
改行できる。あるいは上の上級というところを押して折れた矢印のマークを押してもよい。

概要を書く

次に、==概要==と入力して概要を書こう。二つのイコールで文字を挟むとページを作った時に自動的に見出しができ、記事が長ければ自動的に目次も作成される。概要は記事によってはない場合もあるが、初めはスタンダードな書き方をしておくとよい。普通の書き方ができるようになってから、ひねった記事を作ればよい。文中に他の記事へのリンクを入れたい場合は、その文字を選択して左から四つ目のリンクのマークをクリックしよう。リンク先の記事名と異なる場合も、ページまたはURLのところを書き換えればよい。リンク挿入をクリックしたら[[二重の大括弧]]が付く。これも、太字同様、自動でリンクに変わる。

詳細項目を書く

そのあと、詳細な見出しを作成して記事の中身を書こう。見出しは5個くらいがちょうどよい。もちろん少なくても面白いものもあるし、長くても飽きないほど面白いものもあるが、初めは5個くらいを目安とするとよい。===特徴1===のようにイコールの数を増やしていくと小見出しを作成できる。これも自動的に目次が作成される。

一番下には、関連項目を書こう。* 関連項目1 のように入力すると箇条書きができる。説明のためにリンクにしていないが、関連項目を書くときはリンクにするのを忘れないように。さらに、記事の一番上か関連項目の一番上に{{ウィキペディア}}と書いてリンクをつけるのが慣習である。こう書くだけで自動的にこのサイトでよく見るあれが出る。ウィキペディアに項目がない場合は{{ウィキペディア無し}}、削除されていた場合は{{ウィキペディア削除}}としよう。

カテゴリを決める

最後にカテゴリをつけよう。これをつけないとなかなか君の記事は見てもらえないだろう。とりあえず最初に{{DEFAULTSORT:きしめい}}のように書こう。記事名をひらがなに直して濁点・半濁点を取ったものを入れるのが決まりだ。詳しい理由はUncyclopedia:そおときいのきまりに書いてある。次に特別:カテゴリを参考に[[Category:カテゴリの名前]]を何個か入れよう。同じカテゴリに入るであろう記事を検索してそれが何の記事になっているか直接調べてもよい。これらは、記事の一番下に自動的に一覧ができる。

ページを保存する前に…

いったん記事を書き終えたらプレビューを表示して、入念に推敲しよう。誤字脱字はもちろん、何度か読み直して違和感名がなくなるまで内容もチェックしよう。あとで直すことはもちろんできるが、何度も保存するとサーバに負荷がかかってしまう。虚弱体質のアンサイクロペディアのサーバをいたわり、何度も保存しないように。推敲ができたら変更を保存を押して、記事の完成だ。ここまででわからないことがあれば、関連項目を参考にしたり、他の記事の編集がどうなってるか見てみるといいかもしれない。

関連項目